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第28回「秋田の住宅コンクール」秋田県建築士事務所協会会長賞受賞 「老方のいえ」
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2009年12月08日

やっと一枚目

このアルバムを聞いたのは高校一年の頃だったと思う。
部活の先輩の家で部活の帰りに初めて聞いた。
友川かずきを語れるほどのファンではないが、ず〜〜っと気になっていて復刻版がでないかと思っていたのだが、知らなかっただけだった。
2007年に紙ジャケで出ていた。

時代背景なのだと思うのだが、重いし暗い。軽くて明るい曲も良いのだが、暗くて重い事の
大事さもあると実感させられる。
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タグ:友川かずき
posted by ひろ at 00:56 | 秋田 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | きょうの出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昔オヤジが聞いてました。今聴くとフォークというよりロックやパンクスピリットを感じますね。
http://www.youtube.com/watch?v=wMIDu8ELZ9I
Posted by コバヤスタリオン at 2009年12月08日 02:16
親父が聞いていたってのが世代のギャップを感じる(笑)

昔はフォークってくくりでOKだと思うんだけど、今の時代はコバちんが
いうようにまさにロックって感じがする。

最初に録音した時の「生きているって行ってみろ」のバックバンドは
ダウンタウンブギウギバンドってのは有名な話らしい。最近知ったんですけどね。

友川かずきを世に出したのが宇崎竜童だからねぇ。
宇崎竜童も凄ぇ〜!
Posted by hirobow at 2009年12月08日 10:00
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